冷え性に効く養命酒の効果と飲み方

養命酒は14種類の生薬がアルコールに溶け込んでいる滋養強壮の薬酒です。

生薬の効き目をお酒の力で引き出しているのですね。

14種類の生薬が血流にのって体中に行き渡り、効率的に全身をめぐり、体内に吸収されて新陳代謝を活発にしてくれます。

それにより全ての人に備わっている自然治癒力を向上させるのです。

養命酒は効き目が穏やかですから、継続して飲むことで徐々に効果が期待できます。

飲み続けることで、手足の冷えの解消、疲れにくくなる、顔色が良くなる、風邪が引きにくくなるなどの効果が出てきます。

また、「生理痛が軽くなった」「肌荒れがなくなった」という女性もいるようです。

そして私もそうですが、冷えや疲れには即効性があった方も多くいるようで、「養命酒を飲んだあとすぐに体がポカポカになった」「翌朝スッキリ起きられた」などの口コミも多くあります。

1日3回養命酒を飲むことで冷えない体に

養命酒は、1回20mlを1日3回(食前または寝る前)が基本の飲み方です。

養命酒を買うと一緒に小さな計量容器がついてきますので、それを使えば正しい量を毎回飲むことができます。

ちなみに私は1日1回20mlを寝る前だけ飲んでいますが、それだけでも効果てきめんです。

飲んでしばらくすると体がじんわり温かくなってきて、冷たいお布団でもすぐに眠ることができます。

もちろん翌朝もスッキリ!

養命酒を飲む前は、いつも手足が冷たくて寝つきが悪く、翌朝もなかなか起きれないという日々が続いていたのに、今ではそれが嘘のように寒い冬でも快眠です!


>>冷え性に効果のある養命酒


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